巣立ちの時、音楽はこれからも人生の友✨

ご訪問いただきありがとうございます(*^▽^*)


高3女子。
受験体制に入るため、今日が最後のレッスンでした。

ショパンのソナタを堂々と奏でる姿に、
これまで積み重ねた時間が詰まっていました。


中2で入会して以来、数々の名曲に挑戦し、
コンクールで全国大会へ。


「あなたなら弾ける!」――折れそうになるたびに支えとなった言葉だったと、
彼女は手紙に綴ってくれました。


「今ピアノを好きでいられるのは先生のおかげです」
――この上なく嬉しい宝物のことばです。


きれいなお花と手紙を添えて、
「受験が終わったら続きを聴いてください!」と笑顔で巣立っていきました。


音楽はきっと、これからの人生を照らす力になるでしょう。

📌子どもが「好き!」という気持ちを持ち続けられること。
その根っこを支えるのが、私たち指導者の声かけや関わりです。
ピアノ指導者向け継続講座「育ちを見る目から自走を育てる」では、
生徒が音楽を「一生の友」にしていくための関わりを探ります。

▶あなたの教室の生徒さんにとって、
「音楽を好きでいられる」瞬間はどんな時ですか?

ピアノ指導者の方へ♪

「評価」ではなく「育ち」を見つめるレッスンをはじめませんか?
子どもたちの人生に、深く関わる指導へ。

🎼ピアノ指導者6ヶ月講座【自走する生徒を育てる】
▶︎ 詳細はこちら →ピアノ指導者向け講座のごあんない

📌10月コンサル受付中!(要予約)

「評価の目」から「育ちの目」へ。
子どもが自走するピアノ指導のあり方を、半年かけて丁寧に学びませんか?
▶︎ 林けい子ピアノ指導法スクール 継続講座《10月開講》第5期 募集中
▶︎ 詳細はこちら →ピアノ指導者向け講座のごあんな

タイトルとURLをコピーしました