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高3女子。
受験体制に入るため、今日が最後のレッスンでした。

ショパンのソナタを堂々と奏でる姿に、
これまで積み重ねた時間が詰まっていました。

中2で入会して以来、数々の名曲に挑戦し、
コンクールで全国大会へ。

「あなたなら弾ける!」――折れそうになるたびに支えとなった言葉だったと、
彼女は手紙に綴ってくれました。

「今ピアノを好きでいられるのは先生のおかげです」
――この上なく嬉しい宝物のことばです。

きれいなお花と手紙を添えて、
「受験が終わったら続きを聴いてください!」と笑顔で巣立っていきました。

音楽はきっと、これからの人生を照らす力になるでしょう。

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