舞台が終わった後こそ、育ちは静かに動き出す✨

ご訪問いただきありがとうございます(*^▽^*)


舞台を終えた子どもたちの表情には、
言葉にならない「何か」が宿っています。


うれしさ、ほっとした気持ち、
そして、ちょっぴりの悔しさ。


そのどれもが、次の一歩を育ててくれる大切な種。


本番を終えた今こそ、
「どうだった?」と問いかけながら、
子どもたちの中に生まれた「心の芽」に静かに耳を傾けてみたい。


たとえ言葉にならなくても、
その瞳の奥には確かな変化があります。

— 音の聴き方が変わった
— 仲間と音を合わせる喜びを知った
— 自分を信じて舞台に立てた


舞台が終わったあとに動き出す「静かな成長」
それこそが、指導者として見逃したくない瞬間です。


▶あなたの教室では、
舞台を終えた子どもたちの「余韻の時間」をどう見つめていますか?

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結果の先にある「心の成長」を見取るレッスンづくりを、
一緒に探っていきます。


静かな時間の中にこそ、
本当の「育ち」は息づいています。

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