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小3女子。
発表会、ステップ、コンクール。
挑戦を重ねた一年の締めくくりは
クラシック音楽コンクール全国大会。

全国大会は、今回が初参加。
残念ながら入賞には届きませんでしたが
演奏後のお母さまのことばが印象的でした。

「本人も、納得のいく演奏ができたようです。
一年前より、ずっと『演奏らしく』なりました。」

そして本人のひと言。
「出雲コンクールの次によかった。」

結果を受け止め
自分の演奏を振り返り
言葉にできたこと。
それこそが、この一年で育った力。

長い時間、同じ曲と向き合い続けたからこそ
つかめたものは、とても大きかったと思います。

📌コンクールは
順位を競う場であると同時に
「育ちが可視化される場」でもあります。

結果の奥にある
子どもの思考・納得・自己評価を
どう受け止め、次につなげるか。

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