結果よりも、挑んだ心が強くなる。 姉妹で歩いた「育ち」のステージ✨

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いずも音楽コンクールに姉妹そろって挑戦した小3の二人。
優秀賞、銀賞、連弾銀賞と、
それぞれに悔しさと喜びが入り混じる「悲喜こもごも」の一日でした。
けれど——
弱音を吐かず、ハードな日々を自分の足で歩ききったこと。
この「やり抜く力」は、どんな賞より大きな財産です。


結果は違っても、育ちはどちらも確かに前へ。
ご家庭の温かいまなざしとともに、二人の「底力」が今日も静かに育っています。


📌レッスンの中でも、
「何が弾けたか」よりも「どう向き合ったか」を見る視点が、
子どもの非認知能力を大きく育てます。

指導の軸を「評価」から「育ち」へ。
6ヶ月講座では、その視点を実践につながる形で深めています。


▶お子さんのチャレンジを振り返ったとき、
「結果の前に育っていたもの」は何でしたか?

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