音で語る時間が、彼を育てている✨

ご訪問いただきありがとうございます(*^▽^*)


塾の勉強を終えたあとの、30分。
高2男子にとってピアノは、
心を整える大切な時間です。


大好きな久石譲さんの曲、
今回は「アシタカとサン」。


耳コピが得意な彼に、
かつては「もっと楽譜を見よう」と
声をかけ続けた時期もありました。


でも、急がず、信じて待つ中で
難しいところ、間違えやすいところを
自分で読譜し、修正しようとする姿が
少しずつ現れてきました。


今は、こちらからの言葉はピンポイントだけ。
あとは自分で考え、部分練習を重ねています。


言葉は少ないけれど、
その優しい音色が彼そのもの。
音楽で語ってくれる、
ほっこりとした時間です。


自分のペースで、確かに前へ。
育ちの芽は、静かに伸びています。


📌「教える」よりも
「信じて待つ」ことで育つ力があります。

【自走する生徒を育てる】
― 評価の目から『育ちを見る目』への
ピアノ指導6ヶ月講座では、
その関わり方をていねいにお伝えしています。

▶あなたの教室にも、
言葉より「音」で成長を語る生徒はいませんか?

ピアノ指導者の方へ♪

「評価」ではなく「育ち」を見つめるレッスンをはじめませんか?
子どもたちの人生に、深く関わる指導へ。

🎼ピアノ指導者6ヶ月講座【自走する生徒を育てる】
▶︎ 詳細はこちら →ピアノ指導者向け講座のごあんない

📌12月コンサル受付中!(要予約)

教室経営のこと、指導法、生徒さん&保護者の方とのコミュニケーションの取り方、発表会の作り方、等々。先生のお悩み解決したい方はこちらをご覧になりお申し込みください。
▶︎ 詳細はこちら →ピアノ指導者向け講座のごあんない

タイトルとURLをコピーしました